2014.08.28 悲愴。
友達とふざけても、サッカーを観ても、日本から持ってきたとっておきの食材を食べてみても、気分が晴れないことなんて滅多にないけど。

Best! と思えるものを目指してたどり着けなかったときに、さらにBetterなものを見つけるために歩き出す一歩目の、どれだけ重いことか。


こんな気分の時にいつも必ず聴く曲。

チャイコフスキー交響曲第6番「悲愴」第1楽章


心に沁み入る。
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